With体験談~24歳医療職かれん~

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ぐにゃんです。

昨日のアポですが、忘れないうちに書きたいと思います。

今回のアポはWithでぐにゃんからイイネした物件。

イイね数はだいたい400程度だったか、細身のキレイ系の顔が良く映った。

年齢も24歳、医療従事者。

最近マッチして会話する件数が増えている関係からやや雑なラリーになってしまっていたかもしれないが、それが功を期したのか。

結果的にマッチから2-3日でLINE移行。

日程調整。

週末、土曜日の仕事後。

だが、別件の24歳美女風OLのアポとブッキング(このアポは今週土曜日だ、楽しみである)

平日に調整できないか。

即、調整完了。

そして、昨日。6月の最終日に。

かれんとのアポは行われた。


某平日 新宿

曇天の昼間の天候から、天候は回復せず

梅雨独特の、ドロっとした空気が全身を覆っていく。

倦怠感を生む気候から、アポに対するモチベーションが上がらない。

そんな気分

上がらない気分の中

それでも、アポの物件が待ち合わせ場所に到着し

オープン。

逃げるという選択肢を残してはいたが、マスク越しだとそこまで悪く見えなかった。

前回と同じ轍を踏む可能性があったが、少なくとも太っている感じはなく

寧ろ細身であった。

清潔感のある身だしなみをしていたし、店まで行く事に。


一件目 居酒屋

マスクを取ったら頬がこけており、唇が薄い感じだった。

スト値は総合値で4といった所、可愛げのあるブスという評価だ。

(*゚▽゚)ノ「めっちゃおいしそうですね!」

ぐにゃんが最近見つけた、新宿奥地にある隠れ家的な名店。

(´ω`)「~と、~は注文しよう」

ある程度コントロールしていくべく、ディレクションを握っていく。

(´ω`)「何人位会ったの?」

(*゚▽゚)ノ「2人会いました!」

どんな感じだったのか聞くと、一人目はナルシストで決め顔をしてる人。

二人目は4回会ったけど、その後発展しなかった人。

(´ω`)「4回も会ってたらなんかあるよね?」

(*゚▽゚)ノ「まぁ1回はありましたね。笑」

即系、即への対応性を確認。

あとはクロージングしていくだけ。

会話を進めていく、趣味の話。

向こうから好きなタイプの女性を聞かれる、大きなIOIを確認。

だが、このレベルのスト値に対してぐにゃんは即を追っていくべきなのだろうか。

気分が一向に上がらず、徐々に即に対する意識も停滞してきているのを感じた。

一区切りついた所でぐにゃんは会計を打診。

フェイズシフトの意図ではなかった。

ぐにゃんのウィングであるボクサーからのLINE

魅力的なウィングの飲みの誘い。男と二人で飲む方が楽しい。

飲み直しだ。


外は雨が降っていた。

ボクサーの待つ居酒屋が駅方向であるため、優しさも見せておき駅まで同行する。

傘を持っていたぐにゃん、相合傘で手厚く。

(´ω`)「じゃぁ、また今度時間合わせて飲みに行こうね」

紳士的な解散、時刻は20:30頃。


二軒目 居酒屋

ボクサーの待つ居酒屋にぐにゃんが到着した。

アポの経緯、そして解散した事を告げる。

乾杯して数分後、ボクサーはこう言ったのである。

( ゚Д゚)「てか、その子ここに呼んだら面白そうじゃね?」

さっきまでアポって放流した物件を、再度招集し、3人で飲む。

中々に面白そうだった、ノーグダ。

(´ω`)「ちょっとLINEしてみるわ」

すぐに返事は返ってきた、隣の新宿三丁目駅に着いた所。

二次会しよ。俺の友達も居て、もう少し飲みたくない?

こんな感じの雑打診が。

即系のかれんには簡単に通る結果となり

10分少し経過した後、再度かれんと合流。

そして3人で和み。

即系である事を伝えていた。

下ネタトークを突っ込む。

ぶっ刺さる。

そして、3人でクロストーク。

ウィングとして優秀なボクサーはその後も下ネタトークで

場を盛り上げていく。

連携が取れる、かれんはぐにゃんに刺さっている。

退店。


本来であれば、ボクサーが居なければこうはならなかった。

だが、元々の刺さり方等から、今回の即が生まれたといっても過言ではない。

酒の回ったぐにゃんは、ボクサーへの感謝も忘れ、そのままの勢いでかれんをパレ搬する事に成功。

一度、アポから法隆寺した物件を、再度招集し、即。

というぐにゃんのアポ史上、初めての流れではあったが。

歓喜の瞬間、即。

細い肢体を堪能する、だが顔はあまりタイプではないので部屋を真っ暗にして。

竿も上場、補正もその肢体の割にはあったほうだろう。

酒を飲んだ影響もあってか、ぐにゃんとかれんは泥のように眠りに就いたのであった。


【総評】
→即

ぐにゃん一人だけでは解散していた物件。

一つの即、という数字を生み出してくれたボクサーには感謝してもしきれない。

アポの勝率に対する拘りや、数字に対する拘りが無ければ放流していい物件だったのだが、結局の所即れたものが正しい。

即れなかったという事が、全て悪で、即れたという事が、全て正義なのだ。

裏も表もない。

女性を抱くために活動している以上、時間を費やしてアポに臨む以上は過食範囲→アポ→即。

過食範囲外→逃走

というスキームで挑んでいこう。

打診しない、は無しにしよう。


アポをこれだけ重ねても未だに勉強することは多い。

家で幾らネットサーフィンしても

Youtubeでノウハウを蓄積しても

現場で得られるものの恩賞には代えがたい。

また一つ勉強になった、と感じたアポだった。

以上です。

アポ数:16
即数:11(30)

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