With体験談~28歳看護師ゆき~

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ぐにゃんです。

連続でアポがあった関係で、近い日の更新になる事を許してください。

看護師「ゆき」とは、Withで向こうからイイネを貰った物件だ。

ぐにゃんは被イイネ、という呼称でこういった物件を総称しているが、それはさておき。

緊急事態宣言下で、酒をほぼ飲んでいないという物件。

真面目なマインド、看護師という職業。

表に見えるのは、洗練潔白な白衣の美女。

裏に見える顔を、ぐにゃんは追っていく。


某平日 新宿

緊急事態宣言も5月末という佳境を迎えたタイミングで、痺れを切らした(?)のか居酒屋もまばらながら店を開けてきている。

その中でもとっておきの店、コスパ、喫煙、食事、あらゆる点からアポ向きな居酒屋を発見。

新宿は、思い出横丁。

歴史のある飲み屋街、レトロな雰囲気が味を出している観光地でもある。

ゆきと合流。

スト値は5。

やや丸顔、ふっくらとした感じの体系、それに比例していないように感じる胸元。

愛嬌のある目元が、全体の印象値をカバーしているような感じ。

さぁ、ゲームの始まりだ。


一軒目 居酒屋

ビールで乾杯。

対面席、眉毛の形が非常に綺麗なのが印象的だ。

(*゚▽゚)ノ「ぐにゃんさんはアプリで何人位会ったんですか?」

(´ω`)「俺は3人位だよ(大嘘)ゆきちゃんは?」

(*゚▽゚)ノ「私は今回初めてなんですよ~」

(´ω`)「そうなんだ、今回って事は前回は?」

(*゚▽゚)ノ「なんでわかるんですか~笑 前回は2人位会って仕事忙しくなったりしてやめちゃいました」

恐らくだが、嘘だろう。

即られた、彼氏が出来た、という周辺環境の変化無しでこのスト値レベルの女性はアプリを能動的に退会しない筈だ。

だが、そこを一直線に突いて行ったところで、直接的すぎる為。

ラポールを形成するために、恋愛遍歴引き出しルーティンを交えつつも。

(´ω`)「前の彼氏はどんな人だったの?」

(*゚▽゚)ノ「ん~イイ人だったんですけど、コロナ渦で別れちゃいました・・・」

前の彼氏とはコロナ渦で会う話にならず、外出も控えている男子だったとのこと。

電車に乗るのすら拒否っていた彼氏が、友人と飲みに出たりするのに文句を言った所別れを告げられたようだ。

不遇だが、コロナの中では良く聞く話ではある。

この恋愛遍歴引き出しルーティンで、ゆきの求めるものが分かった。

求める男性像=コロナ渦でも会ってくれる男性

会社の面接と同じだ、それに対してぐにゃんがアプローチ出来るかどうか。

虚構のストーリーを話す。

遠距離恋愛していた彼女と、コロナ迄は毎月会っていた事。

コロナが始まり、東京に対する嫌悪感が強まり、彼女に距離が生まれた事。

(´ω`)「まぁ原因は遠距離だけど、ゆきちゃんと境遇は近いかもね。笑」

敢えて100%の同調をしない、媚びない態度を貫きながらもゆきとのラポール形成を心がける。

ぶっ刺さっていた。

お酒も程々に飲む物件だった。

(*゚▽゚)ノ「めっちゃ久々に飲んだから酔っ払ってきたかも。笑」

(´ω`)「まぁラストオーダーだし、1回出よっか」

フェイズシフトルーティン。


自然と駅から逆方向に歩き出すぐにゃん。

それに対して何も言わずについてくるゆき。

コンビニin

(´ω`)「もう1杯だけ飲んでから帰ろっか!」

ゆきはレモンサワーを片手に持ちぐにゃんの元に歩み寄ってきた。

勝利を確信した。


家に帰り、乾杯を交わす。

床に座るゆきをベッドに誘導し、一気にギラつく。

若干のグダがあったが、電気を消して、という事であったので解決。

D割烹(後で聞いた)の柔らかい乳を揉みしだき、竿をしてもらい、一気にゴールへ。

余計なパスや、ドリブルの無い。単調なシュートを打ち続ける。

そして現れる終電紳士。

ゆきを駅までしっかりと送り、ぐにゃんは深く心地よい眠りに就いたのであった。


【総評】
→即

和み→ラポールの形成(恋愛遍歴引き出しルーティン)→フェイズシフト

全てのタームで完璧なスルーパスを展開し、常にゆきの一手先を読んでいた事が大きな勝因だったといえる。

問題の乳もD割烹と申し分ない内容。

年齢による肌の加齢はやや感じるものの、それでも十分な満足感を得る即だった。


前回のエントリーで紹介したさやこは、3回ほどおかわりをし

その後別れを告げた。

前に進むために弊害になるもの、彼女化するには相応しくないものは既セクとしてキプしておく必要性が全くないのだ。

媚びずに、前へ前へ。

殺し合いの螺旋を俺はまだ進んでいくのだから。

以上です。

アポ数:13
即数:9(30)

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