With体験談(大阪)〜28歳インストラクターななこ〜

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ぐにゃんです。

大阪第二弾の記事をアップします。

今回はWithでぐにゃんからイイネした物件。

パリピっぽい感じの見た目、水着ギャル系。

「強い」と男が感じる対象の典型的な写真だった。

その為か?イイネ数はあまり多くなかった。

大阪というブルーオーシャンかもしれない。

LINE移行もつつがなく完了し、アポ当日を迎える。

話を進めていくと、沖縄の離島でダイビングのインストラクターをしながらアクセサリー販売をしている、だとか。

仕事に対する意識が高そう、という感想をダブルワークから抱いたがぐにゃんならいける。


某週末 梅田

17:00に集合。

時間通りにななこが現れる。

背が高く、強めの印象。

肩幅が比較的広い感じで、長身。

茶色かかったロングヘアー。

年齢が28という事もあり、やや肌にそれが見られたがそれでも全体としてまとまっている印象、スト値は5.5

若かりし頃は美女で合ったことは間違いない。

(*゚▽゚)ノ「ごめんね~お待たせ!」

自己顕示欲の強い女性、そしてギャルにありがちな初っ端タメ語。

ここで怖じ気づいてはいけない。

媚びない態度を貫き、梅田の焼鳥屋へ


一軒目 居酒屋

梅田の、茶屋町を少し北上したところにある居酒屋。

こじんまりしていて、カウンター席が和みには最適。

ビールで乾杯。

メニューを頼む。

(*゚▽゚)ノ「アプリで何人か会った事あるん?」

(´ω`)「3~4人くらいやで、ななこちゃんは?」

(*゚▽゚)ノ「ぐにゃん君しかおらんw」

流れのまま恋愛遍歴引き出しルーティン

付き合った人数はそこそこ多い。

以前は国内線→国際線のCAとして働いていたが、単身石垣島で独立して働くことにしたとのこと。

意識たけぇ・・・

当然聞かれるであろう質問が来る。

(*゚▽゚)ノ「ぐにゃん君は仕事何してるん?」

(´ω`)「広告を代理してる仕事やで」

(*゚▽゚)ノ「普通に言いなや。笑」

(´ω`)「大阪で事業所設立したくて、会社の稟議通してやってこれからってとこだよ」

勿論、全部嘘である。

ぐにゃんは恐らくだが東京からの転勤は無いだろうし、大阪に来ているのはあくまで、東京でアポが組めないが故の緊急措置である。

仕事の話は長引かせてはいけない。

ある程度の価値伝達が出来た段階で恋愛トークに戻る。

(´ω`)「てか、めっちゃゴツくない?」

(*゚▽゚)ノ「え、ひどない?w」

(´ω`)「肩幅広すぎるやろw」

(*゚▽゚)ノ「仕事で~sakojhsaod・・・」

ネグを入れて、容姿をいじっていく。

そこでも仕事の話を引き合いに出すあたり、自己顕示欲の高さがうかがえる。

そのプライドを、ぶち壊さない程度に、ネグを入れつつ和みを深めていく。

お酒もよく飲む物件だった。

ペースを合わせ、焼酎をオーダー。

良い感じに仕上がってきた。

ボディタッチも問題ない。

判定法、GOだ。


外は暗くなっていたが、それでも時刻はまだ19:00を過ぎたころだった。

新御堂の下、広い道がぐにゃんとななこの体を少しずつ冷やしていく。

(´ω`)「もう少し一緒におろうか、話したりひんしな」

(*゚▽゚)ノ「おっけー」

そのまま、居酒屋に行くかと見せかけて、空いて無さそうだからという理由付けをし、コンビニin

缶チューハイを数本購入し、家in


ここまでノーグダ

そして歓喜の瞬間を迎える。

服を脱がしてみると、腰回りにコルセットを巻いていた。笑

スタイルキープの為必要らしい。

確かにその腰回りのボディラインは妖美なものがあった。

D割烹

竿、上場。

ブラックマジック!!!

即完了。


【総評】
→即

大阪の2アポ目もしっかりと即回収することができた。

マインドが高く、プライドも高そうな物件だっただけにこの即が生み出す経験値は非常に大きいものだと感じる。

即れた理由としては以下だろう
①媚びない姿勢
②ストレートなアプローチ

簡単に言うが、中々難しい。

ストレートにアプローチする事は恐らく男性諸君は経験済かと思うが、思っている以上に難しいものだ。

理由としては、中々「家に来い」というのをストレートに伝えにくい。

だが、媚びない姿勢+このアプローチでこの手の物件は男性の内包している「自信」という指標を読み取ってくる。

今回は、ななこに対してのその強気な姿勢を終始崩さないことが出来たのが

要因と言えよう。


その後、IOIが爆上がりした物件が大阪から東京へやってきた。

LTRとして運用していくにあたり、4月に大阪に行く、という嘘を前提に即ってる以上、ななみと会える、そしてななみを抱ける最後の日がやってきたのだった。

引っ越しの話、大阪に行きたいという話、あの日即った話・・・

様々な話をした。

だが、ぐにゃんはその日、ななみを抱くことはなかった。

理由は至極単純で、一度即った物件に対する興味、という基軸でななみの事を抱きたいと思わなかったから、である。

2泊目に突入する、ななみに対してぐにゃんはLINEで家から追い出すように考えに考えた。

素直に、謝罪をする事。

ありがとうななみ

そして、ごめんなさい。

もう二度と会うことはないのだけれど。

ブロックしてるんだけど。

君の幸せを願ってます。

以上です。

アポ数:5→実は東京で神田アポをして、負けました。G割烹くらいあった
即数:3(30)

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