With体験談~27歳OLむつこ~

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ぐにゃんです。

年が明け、前回の失恋コラム、今年の目標コラムを書きましたが

ようやく、緊急事態宣言下ながら、アポを迎えることが出来ました。

今回はそのエントリーになります。

今回はWithのアポ。

あまり反応の良くないラリーをしていたにも関わらず

飲み打診はOK

そして、先方の提案してきた日程は明日明後日というタイミングの土日。

やりとりからアポまでのスピード感は大事だ。

ぐにゃんは既に3件のアポを今年欠損している。

予定していた予定をキャンセルし、アポを敢行。

そんな土曜日の夕方だった。


某週末 新宿

平日と比較すると暖かくなった一日。

まだ太陽が沈んでいない時間に待ち合わせ。

緊急事態宣言下により、居酒屋の営業が20:00迄だからである。

時刻は16時

先方は時間よりやや遅れて待ち合わせ場所に現れた。


ウェーブがかったミディアムヘア

色白、ロングスカートから覗かせる足元がスレンダー体系を彷彿させる。

オーバーめの上着、ダウンというコーディネート。

マスク越しでもこれは、、、分かる。

(´ω`)『あ、、、これ多分微妙だな』

スト値は4

マスクを取るまで分からなかったが、写真に期待しすぎた。

まぁいい、PUAの姫初めを目標にアポを決行する。


一軒目 居酒屋

行きつけのホームの居酒屋。

行きなれている所で、気持ちを落ち着かせてのアポ。

恋愛遍歴引き出しルーティン

彼氏は1年以上居ない。

前の彼氏とは価値観が合わなくて別れた。

アプリでは何人か会って、皆良い人だった。

(´ω`)「みんないい人なら、次につながったりしてないの?」

(*゚▽゚)ノ「一人の人と、5回デートしたことあります。笑」

(´ω`)「え、それでなんともなんないの?」

(*゚▽゚)ノ「はい、だから無いな~って思っちゃって。笑」

(´ω`)「俺そんな何回も健全デート出来ないわ。笑 どっかで押し倒すとおもう。笑」

チャラ開示。

反応は控えめだが、拒絶、というような反応でもなかった。

グッと距離を縮めよう。

お酒を良く飲む子だった。

ぐにゃん自身も、この時世の影響もあり、あまり酒を飲む機会が少なかったため

ここぞとばかりに頼んでいく。

そして、その中で向こうからの質問を貰う。

(*゚▽゚)ノ「ぐにゃんさんはどんな人がタイプなの?」

ある程度砕けてきてか、敬語もなくなっていた。

(´ω`)「ん~おっぱいの大きい子かな」

スト4に対し、全く媚びることないチャラ開示。

(*゚▽゚)ノ「え~。笑 私結構大きいよ。」


スト4から強力なカウンターパンチ。

まさかの巨乳宣言、巨乳カミングアウト。

面食らった。

上の服をオーバーに着ているのは、その巨乳を武器とせず戦っていく為か。

高まった鼓動、テンションを抑え、冷静に切り返す。

(´ω`)「あ~(動揺)、じゃぁ緩い服着てるのってそれ隠すためなんだ」

(*゚▽゚)ノ「そうだよ~」

カウンターを食らいながらもしっかりとステップを踏み、巨乳に対して興味がありませんよ。というスタンスで立ち振る舞うことが出来た。


そして通常ではありえない時間でのラストオーダーの時間に。

この時間のラストオーダーはフェイズシフトにはもってこいである。

会計を速やかに済ませ、近くの酒屋へin

(´ω`)「何飲む?」

(*゚▽゚)ノ「え、どこで飲むの?」

(´ω`)「俺のイタリアン等で、有名な俺のシリーズ最新、俺の家」

爆笑

家in


家について早速乾杯。

ベッドしか置いていない部屋、だが床に座る物件。

ここからのガードがまだ下がらない。

グダ崩し

(*゚▽゚)ノ「今日生理だからダメなの」

リーセグダ

(´ω`)「分かったよ、いやなことはしないからこっちおいで」

ベッドに誘導。

リーセグダを告白したという事は、グダの要因はリーセであるという事。

それ以外の事をしようが此方の自由だ。

キス

ノーグダ

Dキスから、噂の乳に手を伸ばす。

若干の抵抗があったが、突破。

素晴らしい手ごたえだった。

そのまま慎重に興奮度を上げていくように、

じっくり、ねっとり攻めていく。

だが、下に手を伸ばすとやはりグダが発生。

(´ω`)「このベッドカバー自体買い替えようと思ってたから、気にしなくていいよ」

突破!!

そして、歓喜の瞬間

眼下に広がる、推定Fカップある乳の揺れを捉えながら

ぐにゃんは攻め続ける。

手を緩めない、乳を鷲掴みにする、その手を。

そしてフィニッシュ。


長き戦いだったのだろう、いつの間にか二人で寝落ちしてしまっていた。

終電のない時間に目覚め、夜食を二人で食べ、そしてそのまま惰眠を貪ったのであった。


【総評】
→即

今年の姫初めはFカップの才能を持つ素晴らしい女性だった。

スト値は4から補正されて、4.5-5のレンジまで達する為

LTRとして運用していこうと努力している。

勝因としては、チャラ開示、PUAは決して媚びないという態度の徹底、更には自然なフェイズシフト、だろうか。

なんにせよ、初戦を勝利で収めた事は非常に大きな収穫である。


そして、このブログは2戦目を控えた日に書いている。

モチベーションを高め、この日の成功体験を糧に

本日、年始2戦目のリングへとぐにゃんは

向かっていくのであった。

以上です。

アポ数:1
即数:1(30)

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