福岡出張〜クラブナンパ〜

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ぐにゃんです。

ワークの関係で福岡~熊本出張が決まっていた某日。

博多美人を狩りに、クラブナンパ(クラナン)を行い
即へとコミットする事を決めていた。

福岡の女は良い、熊本は可愛い子が多い。
といった前評判は前々から聞いていた。

事実、福岡には2回ほど訪れた事があるが
それは間違いではなかった。

【2016/11/11更新】※その後の福岡クラブナンパ記事
福岡クラブナンパ1日目
福岡クラブナンパノック2日目
福岡クラブナンパ3日目

期待と希望に、胸と股間を膨らませて。
ぐにゃんは飛行機に乗り九州を目指した。

木曜日
ワーク回りを終え、へろへろの状態で焼き鳥屋で
飲みを開始するぐにゃんとK。

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【目標】
・即
・ルーティンの汎用性の確認(@博多)

⇒IOI3、ネグ、猫の糸理論等。

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先に今回のウィングを担うKの紹介も含め
居酒屋での会話を抜粋する。

会話の中でディズニーランドデートが嫌い、という話が上がった。
偶然にもKも嫌いなようだった。
まず嫌いな理由として
・そもそもアトラクションやキャラクターに魅力を感じない
・遠い、金がかかる
・人が多く混雑している

等の理由が上げられるがおそらく世の男子にアンケートを取ったら
女の子とのディズニーデートを推進する側の方が7~8割は
いくのではないだろうか、と思う。
マジョリティを占める理由として考え付くのが
・アトラクションやキャラクターが好き
という理由しかない。

いや、男性諸君、ホントに好きか?
「アナ●と雪の女王」は面白かったが
他の映画、アトラクションから舞浜まで行く理由になるのか?

違う、これは世を女が支配している構図の表れである。
Kとぐにゃんの共通の見解として、女の子のニーズに対して
男が必死になりコミットしていく縮図である。
世の流れ、世のAFC達がこの流れを作り、女がつけあがる。
スト4レベルの女でも男から手厚く扱われ、つけあがる。
田舎から出てきた女も、1年もすれば擦れた、妙に達観したような
鼻につく態度を取ってくるのだ。

PUAは決して媚びない。
スト4レベルなんぞ居酒屋等経由せず、カラオケ弾丸即を
かましてやる。

ぐにゃんとKは夜の親富孝通りへと繰り出した。

親不孝

1軒目
クラブ「CATS」

CATS

木曜日という事もあり、人もまばらだった。
Gloovyの定番曲が永遠とループする、大阪でいうと
girafeeの1フロア、という印象か。
24:00を過ぎた頃から人が増えだしてきていた。

ぐにゃんは積極的にオープンしていた

「博多美人と乾杯したくて!」
「東京から来ました!」

今考えてみたらこのオープナーはオープン率こそ高いものの
その後の和み⇒即につながる可能性の低いオープナーだったかもしれない。

即をかけるという部分には魅了するという以外に、
ある程度女を騙すという事が含まれているからである。

騙すというのは嘘をつくのではなく、将来の可能性を感じさせる
事、である。

東京から来ているぐにゃんとKに対し、博多の物件は優しくは
してくれるものの、その後の和みの段階でフェイズシフトが
難しいと感じた。

時間ばかりが過ぎていく。
Kと離れ、一人で物件をサージしたりもしていたが
なかなか和みには至らない。

Kを見つけクラブを後にした。

「軽くストを打ってから帰ろう」

ぐにゃんの打診は受理され、ストナンを開始

スト2とスト6.5のコンビ
スト2のデブに対して、偽りの時間設定ルーティンを使い巧みに
連れ出しを打診するKだが中々難しい。
コンビナンパで難しいのはその被害者をどちらに設定するか、
である。
今回は完全にスト2が爆弾だった。
絶対に相手にできない物件だった。

「帰ろう」

そう言い帰路に立とうとしているKをぐにゃんは呼び止める。

「再入場自由だと思うからもう1回CATSを覗いてから帰ろう」

打診は受理され、再びCATSに戻ったのであった。

2軒目

クラブ「CATS」2nd

店内はいつの間にか混雑していた。

平均的にスト値が高い女が多い、対して男の割合は少ない。

クラブという出会いの場でも福岡の男女比構成比率は
逆転していたのである。

なんという街だろう、福岡。

「やぁ、お酒が足りないようだけど楽しんでる?」

ドリンクフックを匂わすオープナーでオープン。
スト4とスト5.5のコンビ

スト4の韓国人がノリが良さそうなのでからむことに。
その間スト5.5は他の男が担当。ナイス、その辺に居たAFCよ。

韓国人に自己開示を程々に済ませた。
韓国人は、韓国語、日本語、英語を操るトリリンガルという
ハイスペックだった。時折英語を絡ませての会話をしてくるのだが
そこはぐにゃんも徹底抗戦できる実力は持ち合わせていた。

「日本人でこんなに発音うまい人初めて」

強いIOIを感じたので腰に手をまわしてみる。
顔を近づけて年齢確認ルーティン
韓国人は30だった。
確かに顔を近づけたときにある程度は感じたが
まぁ、博多の良い思い出にはなると思った。

時間は2:30を回っていた。
翌日のワークのアポは10:00~
そろそろフェイズシフトしてホテル打診をする必要が
あった。

和みは十分に済ませていた。

「顔はカッコいいけど、チャラい人嫌い」

以前にも即られたりした経験が語っていることは
用意に推測できた。
IOIも未だ強いものを感じている。

ここで奇跡が起こった。
そう、スト5.5が帰る、と言い出したのだ。
5.5は彼氏持ちで明日も仕事、韓国人も同じ職場のはずだが…
何故か韓国人は気を付けて帰ってね、としきりに繰り返す。

この時点で勝負はほぼ手中に収めたと感じていた。
5.5が帰りスト4に打診。

「少し疲れたから外に出よう」

打診はアッサリ受理され、CATSを後にした。

Cost:5,000

親富孝通りは人っ気が全く無かった。
ホテル打診を考えていると物件はぐいぐいとぐにゃんの手を引っ張り進んでいく。
正面のビルのエレベーターのボタンを押した。

「どこへ行くの?」

「クラブだよ」

ぐにゃんはこの強引な打診を断る術を知らなかった。

3軒目

謎のクラブ

客は居なかった。
マスターと韓国人みたいな男、どちらも店員で韓国人とは
常連客の馴染みみたいな空気を出していた。

クラブなのだが、何故かカラオケを歌いだす韓国人。
KARAの韓国語を完璧に歌っているのには多少なり感動を
覚えたがすぐに飽きた。

「ねぇ、記念に写真撮ろうよ」

ノーグダで写真撮影。
これにより一気に物件のIOIを取り戻すことに成功。
猫の糸理論を用い、物件からの食いつきを上げていく。

「そろそろ帰らなきゃ」

「じゃぁ私も」

店を後にした。

cost:2,000

再び親富孝通りに戻ったぐにゃんと韓国人
韓国人がタクシーを止めた。
先にタクシーに乗り込もうとする韓国人。
唖然とするも、逃すわけにはいかない。
手を握り呼び戻そうとする。

今度は韓国人から手を引かれタクシーに入った。

4軒目
韓国人宅

築港本町にある小綺麗なマンションの一室だった。
何故自分は今ここにいるのかわからないままだが
疲れもあり、すぐにベッドに入るぐにゃん。

流れもルーティンも何もなく、ぐにゃんは即を果たした。

朝、物件が8:00頃仕事の為外に出る。
ドアの前で

「30分ここで待ってて」

と一言残し出ていく。

ぐにゃんには時間がなかった。
時間があっても、結果は同じかもしれない。

そもそも仕事に行くのに30分で戻ってくるのだろうか。

荷物を纏め、財布の中身に異常が無いかチェックしたあと
ぐにゃんは韓国人宅を後にした。

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【総評】

・目標達成ができた
⇒確かに即はあった。しかし、これではどっちが即ったのか分からない。
この構図だとぐにゃんが即られた、と言っても過言ではないのである。
しっかりとPUAとしてルーティンを用い、優位に立つ必要性があった。

・スト高へのアプローチができない
⇒納涼船でも同じだったが、やはりスト高を前にすると怯んでしまう
自分がいるのだ。
自分のスト値も高い、そう信じてどこまでも高いレベルのスト値の女を
自在に転がせるように早くなりたいものだ。

スト4韓国人 1即
cost@8,000

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その後の福岡、北九州、熊本で感じたのだがやはり九州というナンパ市場は
ブルーオーシャンである。スト、クラブ、ネット、全ての分野で高いレベルの女が
まだ男を求めているという現状があるのだ。

これに関しては後日ブログに掲載できるかもしれないのだが
取り急ぎ九州ナンパ市場に対して、これからどんどんアプローチを仕掛けていく
必要性があると感じたワーク出張だった。

以上です。

PUAの家探し@福岡
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是非一度やってみてほしい。

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